ch.おうち日常Diary

この時を自分らしく表現したいナ♡

足腰、元気で暮らしましょう(対処法も二通り)

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                      クレマチス ー 旅人の喜び






 



 


Contents ]



 


       1    膝関節の仕組み


       2    西洋医学と東洋医学の考え方とは


       3    百歳まで健康で歩く為に 毎日の習慣化


       4    おわりに


 



 


お元気ですか?フラワぁです!


今日も元気でお過ごしでしょうか。


知り合いに足の痛い方々が数人見えます。


長い道のりを歩んで来たので、痛くなるのは仕方ないとは


思えませんね。痛い人と痛く無い人がいるからです。


なぜそうなのだろう!と思っています。


 


  


    膝関節の仕組み


膝の関節は人体でもっとも大きな関節で、骨、軟骨、靭帯、筋肉、


腱などからできていて元気で正常な時はスムーズに動き、意識すら


しないで歩いたり、方向を変えたり立ったり、しゃがんだり。


たくさんの動作を何の違和感もなく動く事ができるのですが、


痛みを伴うとそうは行かなくなります。


 


先ず、その対処法は人それぞれの考え方によって


変わってきますよね。


助言をしたいなぁ!と思って最高の対処法を言ってみても


考え方の違いで相手を怒らせてしまう(//∇//)


な~んて事、あなたはありませんか?


 


助言は相手の考え方を知ることから始まるのかも…。


 


    西洋医学と東洋医学の考え方とは


そこでこの西洋医学と東洋医学の違いを


今日もあちこちググってみました。


医学について書く程の身では無いのですが、


素人であるほうが見えるモノがマトを得ている時もあると。


 


さて、現代日本の医療界は西洋医学が


中心となっているそうですが壁が感じられ


西洋医学の中に東洋医学的な考えを取り入れた


『統合医療』が注目されるようになってきました。


 


東洋医学の世界は①薬物療法の漢方医学と


        ②鍼や灸でツボを刺激する鍼灸医学


現在この2つを東洋医学と呼ぶそうです。


 


■ 西洋医学の始まり


中世ヨーロッパでは「病気は神からの贈り物」と言う考えがあり


病気を治すことは禁じられていました。しかしルネッサンスと共に


(1400~1500年)解剖学や人体での薬の効果を図ると言う


基礎が芽生えやがて医療機器が開発されレントゲンやCT、MRI等へ


繋がってきたんですね。


 


■ 東洋医学の始まり


古代中国で始まり約2000年もの歴史があり鎖国によって中断


された事実もありますが、それ以前7世紀に遣隋使や遣唐使に


よって伝わった情報が再び発展し、


日本独特の東洋医学が確立して今に至っていると言うことです。


特徴は原因のはっきりしない病気にも対応できると言うことがあり、


自律神経系、免疫機能、内分泌系などにも対応できるらしい(*^_^*)


 

 


    百歳まで健康で歩く為に 毎日の習慣化


早く良くなりたい!と思う気持ちは皆同じ、ですが


ここは時間を無駄にせず焦らない事だと思います。


痛みを忘れることができれば…良いのですが。。


痛いときは無理に動かすのもどうかな?


落ち着くのを待つ、


様子を見る事も大切だと思います。 


 





 


 こちら 


https://www.sawai.co.jp/kenko-suishinka/illness/200810.html


 


    おわりに


早くよくなってほしいと周りも思い


当の本人も早く治したいと思います。が


焦りは禁物ですね。病は気からと言う有名な言葉の通り


その痛みはストレスから来ているかもしれませんね。


 


ポイントをどこに置くかで治し方も違ってくると思われます。


忘れることが最大の治療と聞いた事もありますが


痛みを伴うとそう言うわけにも行かない!


ストレスを解消する工夫を一番にお勧めします。


素人の独り言にお付き合いくださり有り難うございます♪


 


 


では、今日も笑顔(作り笑顔でもOK)でお過ごしくださいね💚


                またね!  bye!


 


 




 


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