ch.おうち日常Diary

この時を自分らしく表現したいナ♡

英語の時制とは

Posted by _flower_ on   0 comments   0 trackback

英語と日本語は同じかも



 今日ワ!フラワぁです。


今日もお元気でお過ごししょうか?


おととい夏の模様替えを簡単に終えたばかりでしたが、


今朝はとても涼しくて、靴下をはき、ベストを羽織って


寒いわっ!と呟いております。


 



さて、今日は語学つながりで日本語と英語の共通点


などについて書いてみたいと思います。


私たち日本人は神社やお寺には行く機会がありますが、


なんで、そこにどんな深い意味があるのか?


と、考えた事あまりないような気がしませんか。


 


英語と宗教観


その、哲学や宗教観が英語や日本語と深い関わりがあるって


ご存知でしょうか!


私は知りませんでした。なんせ、英語は最近まで


チンプンカンプンそのものだったから~


学校(中学)に通って英語の授業では、なんで???


が多すぎて、


理屈もわからないなんて、覚えれるわけないわぁ!


 


と言う屁理屈みたいな自分との対話ばかり。


なので、ここで英語の事を書くのも


とっても気が引けます ハイッ♪


 


しかし、最近思うんですが、成績のよかった人達は


今、一体、どれくらいの会話力なのだろうかと…。


成績も悪かった私、これから書くお話は


こんな人もいるんだ!


くらいに気楽に読み流してくださいね。


 


現在とは、過去とは


英語の現在とは時計的時間の概念ではなく、


ただ単にシンプルと言う意味の「基本形」と捉えた方が


解りやすいと言うことなのです。


現在とは


今であり、


確実で鮮明な力強い事と、とらえ


 


過去とは


鮮明では無く、遠い回りくどい、


ぼやけた弱めの感覚を表現したもの。


遠い回りくどい遠慮した表現に


willの過去を使うのもそういう事だったんですね!


 


未来とは


さらに英語には


未来という時制はないらしいのです。


動詞そのものの未来形はないらしいのです(確かに!)


助詞、助動詞を付けて未来形を作るというのが本当のこと。


その意味では日本語も英語と同じですね。


 


欧米思考には


なんでも出来てしまうGodの存在があり、


世界を理想に近づけているwillが意思を持ち


世界の流れはGod`sの意思に従って未来へと


物事が実現していく過程と考えるという前提で


willがあるのだそうで、


willはGodの言い換えなんでしょうか??


英語はGodの影響を受けているらしいのです。


 


 まとめ


英語という語学は哲学や宗教と深くつながっている。


① 過去を表現する完了


② 今現在から未来に向かう予定


     この2つしか無い(QQ;)


 


willやshallは今現在の強い意思を表し、未来時制は無い


ただの現在の事であるという、さらに


進行形は時制では無く、動詞みたいな形容詞の事だそうです。


 


遠い記憶の学校で習った英語はそういう事だったんですね!


今さらですが、


よくわかった気がするのは私だけでしょうか?


 


最後に、


willには


Godの意思、物事はそうなるものだよ


そのうちなるようになるのさ!


偉大なプランの中でいずれ物事はあるべき姿になる。


という含みがあると…。


 


それにしても、


 


日本人は


神社やお寺の意味を忘れてしまっているのでしょうか?


 


 



 


では、今日も笑顔でご機嫌な時をお過ごしくださいね💙


                   bye! またね!











 

関連記事

Post comment

管理者にだけ表示を許可する

Trackback

trackbackURL:http://wflowervilla.blog.fc2.com/tb.php/582-2e9b3da7